JSON ⇄ クエリ文字列

JSON ⇄ Query String は、JSON オブジェクトと URL クエリ文字列を相互変換する無料オンラインツールです。URL エンコード・デコードは自動処理され、左右のパネルでボタン一つで変換、結果はワンクリックでコピーできます。

変換はブラウザ内で完結し、パラメータのデータがサーバーに送信されることはありません。完全無料・登録不要で、リクエストパラメータの組み立てや URL 内クエリの解析、GET API のデバッグに便利です。

使い方

  1. 左側に JSON オブジェクトを入力するか、右側にクエリ文字列を貼り付ける
  2. 「JSON → Query」または「Query → JSON」ボタンをクリックする
  3. URL エンコード・デコードが自動的に適用される
  4. コピーボタンで変換結果を利用する

よくある質問

JSON ⇄ Query String の変換は無料ですか?

完全無料です。利用回数の制限はなく、アカウント登録も不要です。

パラメータのデータはアップロードされますか?

いいえ。変換はブラウザ内で行われ、URL パラメータも JSON データもサーバーに送信されません。

URL エンコードは自動で処理されますか?

されます。クエリ文字列を生成する際に特殊文字や日本語をパーセントエンコードし、解析時には自動でデコードするため、手作業でのエンコード処理は不要です。

URL 全体からクエリ部分を解析できますか?

URL の「?」以降のクエリ文字列を貼り付ければ、各キーと値が JSON オブジェクトのフィールドに展開され、パラメータの内容を一目で確認できます。

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